運の良い人と一緒にいるとラッキーが「当たり前」になる

運気に関する本のほとんどには、運の良い人と一緒にいようと書かれています。運の良い人には、ラッキーなことが、しょっちゅう起こります。もはや驚くことではなく、日常レベルです。つまり、運の良い人にとっては、ラッキーが「当たり前」なのです。そうすると、他人のラッキーや幸運、幸せに嫉妬しなくなります。素直に喜べるし、祝福できます。


そういう心持ちでいると、またラッキーなことが起こります。こういうことをひっくるめて、運の良い人と一緒にいた方が良いよ、と、運気の本には書いてあるのです。


私は小さい頃から「どう考えても」運の良い人間です。そのことに気付いてから、それを口に出すようにしました。そうすると、どんどん人が寄ってきます。人は、運の良い人と一緒にいたいし、その運にあやかりたいからです。その結果、私の周りの人間は、みんな運の良い人間になりました。奇跡的な確率で、チケットが当選したり。天皇皇后両陛下に、偶然、遭遇したり。結婚する気も無かったのに、玉の輿に乗れたり。そんなことが「当たり前」のように、起こるようになりました。


運は限られているという人も多いですが。私はそうは思いません。運は使えば使うほど増えます。周りに分け与えれば、分け与えるほど増えます。自分の運が悪いと思っているのなら。是非、運の良い人と行動を共にして下さい。ほんの数時間でも良いので、一緒に過ごしてみてください。たったそれだけでも、運の「お裾分け」をしてもらえます。そうすることにより、あなたの運はどんどん良くなります。

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