同性より異性から学べることの方が多い

男同士で話しているより、女性と話している方が、学べることは圧倒的に多いです。

「へぇ〜そんな風に考えるんだ」

「そういう見方もあるか」

「その発想は無かったなぁ」

こんなことを、いつも感じます。そもそも男と女では、脳のつくりが違います。本能も違います。その違いをどれだけ楽しめるか、どれだけ理解できるか、どれだけ受け入れることができるか。それが人としての「器」だと思います。


うだつの上がらないモテない人は、いつも同性で群れています。これではいつまで経っても、人としての器は大きくなりません。異性のことが分からないからです。学ぼうという姿勢もなければ、知る機会もありません。


私はプライベートでも、女性とばかりいます。基本、一対一です。それでずっと「観察」しています。こんな時にはこう話す。こういう状況では、こう思う。そんなことをずっとやっていて、その「観察結果」を、こうしてブログに書いています。それを読んだ女性が、話を聞いてほしいと、全国各地からやってきます。全て「計算通り」なのです。

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